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公式キャラクター・二次創作ガイドラインを公開しました

弊社の公式キャラクターについてのページと、二次創作ガイドラインについて公開いたしました。

公式キャラクターについて

二次創作ガイドライン

 

CAPPASITY x EXCo MAKE PARTNERSHIP キャンペーンの開催

CAPPASITY x EXCo MAKE PARTNERSHIP キャンペーンの開催

この度、EXCoはCAPPASITY日本運営チームとの合同キャンペーンとして「CAPPASITY x EXCo MAKE PARTNERSHIP キャンペーン」を実施します!

CAPPASITY社は3DとAR/VRのプラットフォーム開発を目的に2013年に設立された海外企業で、3D画像を誰でも簡単に作成することができるアプリケーション「easy 3D scan」の開発を行っています。

このCAPPASITY社の「easy 3D scan 」を使用し、生成した画像をArther上で掲載することで、立体作品をよりリアルに、魅力的にオンライン上で展示することが可能になります。これはArtherが目指す、オールジャンルプラットフォームを実現するための大きな一歩です!

この度、正式な提携に向けて、是非えくすこコミュニティでeasy 3D scanを盛り上げ、えくすこのコミュニティの大きさ、可能性を見せて欲しい!というCAPPASITY日本運営チームからの要望がありました。

どうぞ皆様一人一人のお力によって、このキャンペーンを成功に導いてください!

 

■キャンペーン参加方法■

1.easy 3D scanをインストールし(PC版 WIN/MacOS)登録を行う

2.実際に3D画像を作成しCAPPASITYサイトに投稿

3.投稿した画像をTwitterでハッシュタグ #CAPPASITY #EXC をつけてシェア!

 

さらに、本キャンペーンハッシュタグをつけた投稿のなかから抽選で10名様に、コラボ限定の公式キャラクターアクリルスタンドをプレゼントいたします!!

 

CAPPASITY公式URL https://cappasity.com/

 

なお、CAPPASITY利用の為のアカウント登録は、現在招待制となっております。 下記リンクよりご登録ください。

https://3d.cappasity.com/register?aff=cappasity.jp

登録方法や、アプリケーションのインストール、使用法等は下記サイトにて大変分かりやすく説明されております。

https://nekomatsuri.net/easy-3d-scan-001/

※CAPPASITY日本コミュニティ有志による製作のHPになりますので、質問等はえくすこDiscord内のCAPPASITY用スレッドにてお願いいたします。

 

ExcaliburCoinのページを更新いたしました。

事業内容>ExcaliburCoinのページの更新を行いました。
ロードマップ、コイン発行枚数、上場先等の情報を反映いたしました。

ExcaliburCoinのバーンを実施いたしました。

以前予告しておりました通り、クリエイター支援ロックアップ分と運営保有分からのEXCトークンのバーンを本日付にて行いました。

これによりEXCの総発行枚数は1兆枚から650億枚となります。

 

運営保有分 50億枚(保有分の1/2相当)

開発費 200億枚(保有分の2/3相当)

広報 200億枚(保有分の2/3相当)

クリエイター支援ロックアップ分 8900億枚(約99%)

https://etherscan.io/token/0x2c594e1cb006e86c3879b1d8191a8b059af52be7

※ホルダー情報のアドレスごとの保有数への反映には時間を要します。バーン直後にホルダー情報を見た場合、バーン前の数字が表示され、パーセンテージが不正に大きな数字になる場合がございますが、総供給量を見ていただくとバーン後の数値が正常に表示されております。

 

現在流通分は約48%。

毎年3億枚(約0.5%)がクリエイター支援分からロック解除され、イベントへの提供や支援等の何らかの形で市場に流通分として追加される予定です。

このクリエイター支援分の投入は最大33年間継続し、途中で支援分の追加が必要ないと経営判断された場合、早期に終了することもあります。(その場合、残り枚数はバーンされます)

今後はArthurとRoundTable上で実際に使える通貨として、EXCの活用手段を広げてまいります。

引き続き、EXCo ProjectおよびEXCをよろしくお願い申し上げます。

メディア掲載:tokenskyでの展示について掲載されました

TokenSkyでの株式会社えくすこの出展について、メディア掲載されています。

https://cointyo.jp/article/10004127(コイン東京様)

 

本日もTokenSky出展しております。よろしくお願い申し上げます。

TokenSky TOKYO 2018に出展いたします(2018年7月4日~5日)

EXCoは2018年7月4日~5日ベルサール汐留イベントホールにて行われるブロックチェーンカンファレンス
TokenSky TOKYO 2018に出展することが決定いたしました!

https://jp.tokensky.net/

上記HPの出展企業内にEXCoのロゴも掲載されております。
開催間際ではございましたが、主催のアソビモ様からお声がけをいただき、素晴らしい数々のプロジェクトの中に肩を並べられることが出来ました。
先日ベータリリースいたしましたRoundTableをメインにEXCoの事業をPRしてまいります。

これからも皆様のご支援に応え続けられますよう、運営メンバー一丸となって全力前進していきます。
今後とも熱いご支援ご声援のほど、何卒よろしくお願いいたします。

ホームページをリニューアルしました

ホームページリニューアルのお知らせ

株式会社えくすこは2018年7月1日(日)よりホームページをリニューアルしましたので、お知らせいたします。

今回のリニューアルでは、より見やすく、使いやすく、親しみやすいホームページを目指して、デザインやメニュー構成を見直しいたしました。

今後は各プロジェクト専用ページの充実を図り、よりプロジェクトの魅力を伝えられるよう努力してまいります。

今後も多くの皆様にご利用いただけるサイト作りを目指し、内容のさらなる充実を図り、より活用しやすい情報提供を行ってまいります。

無料テキストチャットアプリケーション「RoundTable」ブラウザサービスβ版が公開されました

株式会社えくすこはアプリケーション開発事業において、ブロックチェーン技術を用いたコミュニティ形成に特化した無料テキストチャットアプリケーション「RoundTable(ラウンドテーブル)」(https://roundtable.social/)のブラウザサービスβ版をリリースしたことをお知らせいたします。

昨今、ブロックチェーン市場の急速な拡大に伴い、どのコミュニティ内でも真偽の定かでない情報の氾濫が見られています。今後のブロックチェーンコミュニティにおいて、参加者が真にそのトークンの所有者であるかどうかは、コミュニティを運営していくにあたって重要なファクターとなります。

「RoundTable」ではログインにイーサリアムと呼ばれる仮想通貨の分散型アプリケーション技術を用いています。対応している規格はERC20/223/721準拠トークンです。この技術を用いることで、ユーザーが本当にトークンを所有している支援者であるか、という認証を行うことが可能になります。これにより、悪意のある非所有者を排除することが可能になり、より質の高いコミュニティ運営が可能となっていきます。

また、このアプリケーションを応用した様々な展開を計画しております。

 

①ブロックチェーンの改ざん不可能な特性を生かすことで、トークンをイベントチケットとして活用。また、イベント参加者限定のコミュニティを生成可能に。

イベントチケットとしてトークンを利用すれば、転送履歴(トランザクション)を確認可能なので、転売してトークンを送出したとしても全て履歴で確認可能となっています。転送歴のあるトークンを無効とすることで、転売不能なチケットとして活用が可能になります。またチケットを所有していることを条件として「RoundTable」でコミュニティを生成すれば、ファンとアーティストの限定交流の場とするなど、+αの付加価値を創出可能になります。

 

②プライベートサロンとしての活用

著名人の間で流行の兆しを見せているオンラインのプライベートサロンにも、RoundTableの改ざん不能な鍵の技術が応用可能です。今後RoundTable上で鍵となるトークン発行機能を実装予定です、これによりだれでも簡単にセキュアなプライベートサロンをオープンできるようになります。

 

③自社開発、クリエイター支援事業へ組み込み、セキュアな共同制作環境として利用

えくすこが開発中のクリエイター支援プラットフォーム『Arthur』の共同制作グループ生成機能内における、制作コミュニケーション用アプリケーションとしての活用を予定しています。

 

えくすこではこれらの取り組みを通して2019年3月までにRoundTable利用者数1000万ユーザーを目指すとともに、引き続きブロックチェーン技術による更なるサービス開発・拡充を図ってまいります。

RoundTableリリース日決定のお知らせ

開発するDappSNS「RoundTable」のβリリースが2018年6月30日に決定いたしました。

RoundTableは、GoogleChromeの拡張機能MetamaskやDappブラウザを利用してログインする 無料のテキストチャットコミュニティです。 また、それぞれのコミュニティには、全てのERC20/721準拠トークンを入室条件として設定可能です。 条件の判定は、ログインに使用したアドレス内のトークンを参照します。コミュニティ内には、さらにチャットルームを複数生成可能です。

以下、ご利用に際して気になるポイントをQ&Aとしてまとめました。

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Q.スマートフォンから利用可能ですか?

A.TrustWallet、CipherなどのDappブラウザをインストールしていただくことで、RoundTableのブラウザ版がご利用いただけます。 アプリ版は今後リリース予定です。

 

Q.ログイン時や、条件付きのコミュニティへの入室時にETHや条件のトークンが消費されますか?

A.されません。RoundTableへのログインや条件付きのコミュニティへの入室で、トークンやGasが消費されることは一切ありません。

 

Q.ウォレットの秘密鍵の流出が心配です。

A.RoundTableでは、Dappの機能を利用し、秘密鍵のやり取りをせずログイン処理を行う機能を実装しています。RoundTableへのログイン、コミュニティへの入室で秘密鍵が送信されることはありません。

 

Q.投げ銭は出来ますか?

A.βリリースでは未実装ですが、今後実装予定です。 なお設定でログイン中のETHアドレスを表示させることが出来ますので、別途外部ウォレットを使用し送金することは可能です。

 

Q.トークンをハードウェアウォレットに保管しています。ハードウェアウォレットなどでのログインは可能になりますか?

A.βリリース後順次実装予定です。将来的には、MyEtherWalletで使用されているようなログイン手段は全て実装可能です。

 

Q.所有していないトークンを条件に設定してコミュニティを作成できますか?

A.作成できるのはアドレス内に所有しているトークンのみとなります。

 

Q.コミュニティ管理者を増やせますか?

A.βリリース後順次実装予定です。

 

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